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文化

基本ロングだけど、衝動的に切りたくなってやっちまう、が後悔

髪の長さはロングとショートを繰り返しています。 独身OL時代は、バブル末期で、女性はワンレングスか、ソバージュのロングヘアが定番の時代でした。 私は、ロングソバージュに前髪をツンツン立てるというスタイル。前髪をカールした状態でキープするのに全力注いでいました。 結婚前には落ち着いたスタイルに憧れて、ミディアムレングスにカット、50~60年代のようがにあこがれてけさく木をくるりんとカールさせるスタイルにしていました。 スタイリングは「巻き」がポイントで、かなり時間をかけていました。 出産を機にショートにしましたが、やはりロングスタイルが好きで、伸ばしてくせ毛風のパーマをかけるのが定番スタイルになっています。 が、今月に入り、またショートに挑戦しています。 今は顎下までの長さのボブスタイル。 子どもっぽくならないように、気を使っています。 やっぱり長いのが好きだなぁ・・・ またこつこつ伸ばしていく予定です。 ロングが好き・・と思いつつ、試してみたいのはベリーショートなんですけど。 ジーン・セバーグのセシルカットみたいなスタイルに憧れます。 似合うかどうかは別問題で、あそこまでカットしてしまうと、絶対後悔しそうでまだ試したことがありません。 津田沼脱毛

カセットテープはもはやレトロ文化

ネタりかで「カセットテープがブーム再燃の兆し」というネタを発見しました。若者にとってカセットテープは前時代のレトロでちょっとイケてるアイテムのようです。私が若い頃はCDをカセットテープに録音して曲を集めるのがメジャーだったので、時代を感じてしまいますね。そうか、カセットテープの面倒なのが格好いいのか...我々の世代がハイカラとかにあこがれるのと同じものなんでしょうかね。そう思うとかなり複雑な心境です。私の生まれ育った時代はもはやレトロなのかと(認めましょうねw)エピレ vio3回効果実感